新舞踊・東京:東京都国分寺市の「真乃流」です


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 真乃流とは? :新舞踊は古典舞踊のテクニックを基本に、現代人の感覚で「人生の喜怒哀楽」を楽しみながら気軽に踊る―それが真乃繪吏(まの・えり)を家元とする創作新日本舞踊・真乃流です。庶民の哀歓を素直にうたう歌謡曲や日本歌曲、さらに民謡、ポップス、唱歌を踊りに託し「こころを踊る」楽しさが新舞踊です。正しい姿勢と豊かな表現で健康美も保ち、新舞踊の楽しさは「心の癒し」「人生のオアシス」に通じています。
 東京・浅草に生まれた家元・真乃繪吏(まの・えり)により昭和53年(1978年)1月に 新舞踊として創流されました。以来、平成29年の今日、東京でも歴史の古い新舞踊の流派として知られています。長い歴史と伝統、数々の舞台に磨き上げられ、新舞踊・真乃流家元の振付曲は2,500曲を超えています。東京では国分寺・国立(本部)、浅草、西国分寺、北陸・金沢に家元稽古場・教室を持ち、多くの門下が新舞踊界に巣立っています。真乃家元は新舞踊界に伝統と歴史が輝く「創作新舞踊協会(旧東芝EMI舞踊協会)」の常任顧問(前・副理事長)の要職を務め、又「尾上菊遥」の名前で公益社団法人・日本舞踊協会の会員として参加しています。

真乃流

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